メディア(新聞・TV)

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国家破産と出版の自由

この第二海援隊あるいは浅井隆ほど日本の出版の自由を悪用したものはいないだろう。まず彼らは「日本の国家破産」を煽った。それ自体は自由だが、彼らの広告には相談会がついていることが多かった。この相談会が「この英国の社債は日本国債より信用できます」という売り込みの場だった。
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何故このブログは無視されるのか?

ところで、このサイト・ブログがメディアで全く取り上げられない。これは奇妙だと思いませんか?何回も書いてるとおり自分は先物オプショントレーダーであり、文章を売らないといけない理由は特にない。だが書いてる内容と出してる画像ファイル証拠から当然、取り上げてしかるべきだと思う。
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読売と警察

自分は警察と読売が一体化している現状がどうしても好きになれない。警察が重要な情報源であるのは事実として、そこと一体となるというのはつまり政府と一体になるということであり、それは同時にアメリカや国内の保守勢力とも一体となることだ。
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支持されない主張

自分の主張はあまり支持されてない。何故、支持されないのかを考える。まずメディアだ。朝日新聞社の場合を考えてみよう。
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消された記事が描く日本の姿

ある時期までは普通に読売新聞で記事になったいた人工地震が1990年あたりからタブー化したのか丸で報道されなくなった。
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NHKの優雅な経営

「第26期報告書」によれば、総資産約261億円のうち約152億6千万円が利益剰余金となっている。利益剰余金は「現金及び預金」約81億7千万円、「投資その他資産」約35億6千万円などの形で保有されている。残りは運転資金などに当てられているが、流動比率(流動資産/流動負債×100)は357%と高く、実質的にほぼ完全な無借金経営である。
経済

社説への疑問

つまり日本の全国紙が全て「同じ日付で同じ主旨の社説」を掲載した。すでに指摘したように、こうした社説の均質化は極めて危険だ。一回、転回すれば「腰抜け、勝てる戦を何故、始めぬ」という戦前の紙面に戻るからだ。
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電通の力はおかしい

次の日、出社した私は全ての全国紙と共同通信の 記事をチェックしたが「その事件」を記事にした新聞や通信社は1つも無かった。電通は恐ろしいほどの影響力を持っていた、その事に私は少し不快感を覚え た。
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朝日新聞を辞めるなら

「中国報道が重要視されているのに、中国特派員を2度経験した朝日で中国語が一番うまい記者も退社しました。彼は非常に個性が豊かでしたが、 そうした人材を使いこなせる風土が会社の中になくなった」
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押し紙と音楽の結びつき

実 際に"NO NUKES MORE TREES"でグーグル英語版検索してみたが出てくるのは坂本龍一氏関連の日本語ページだ。何故なら、NO NUKES MORE TREESは英語になってないからだ。脱原発を世界に訴えるなら少なくとも英語として意味のあるスローガンを使用するべきだろう。
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リッチな左翼

まず原子力発電は日本の国策である。エネルギーをほぼ全量、海外に依存する日本にとって多様化 というのは欠かせない保険であり、ケチがつけようがない妥当な政策だと私は思う。ところが原子力発電を批判する「日本人」は多い。マスゴミもその1つだ。 だがマスゴミは実は原子力発電を批判することでお金儲けをやっているのだ。このカラクリを説明したい。
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記者クラブの問題点

ところが現実には記者クラブがあるために我々は決して一次情報にふれることができない。記者クラブという情報談合組織のフィルターを通したものしか我々には届かない。
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広告の公正さ

日 本の新聞暗黒史は色々あるのだが、全て記事・編集内容か販売店戦略(押し紙)に関するものだった。広告部門における「黒い部分」はけっして表に出な かった。それは広告が新聞の生き残りに関わる問題だからだ。つまり重要な部分だから表に出なかったのだ。これもまた新聞社の談合・隠蔽体質の表れなのだが・・・・
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高校野球賭博

この高校野球賭博が朝日新聞全社で行われていたのか、名古屋本社だけの慣習なのかは不明だ。ただ、朝日新聞名古屋本社広告においては夏の恒例行事であり、 必ず賭けが行われた。賭けたお金は5000-1万円であり、賭けに参加した人は広告会社(広告代理店)の媒体担当も含めて40人程度か。
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書籍広告の違法性

書籍広告の場合は表現の自由、出版の自由などが考慮されるために実質的に無法地域になっていた。さらに阿含宗は段単価が高い広告料金 を黙って払ったから、朝日新聞経営者から見ると「優良広告主」だった。この書籍広告悪用は無数の国家破産本広告という形で引き継がれた。
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公平な競争を!

ネッ ト上にはこの手の陰謀論があふれかえっている。だが、その陰謀論を検証できないなら陰謀論を唱えることも陰謀論で説明することも意味ないと私は思う。だが 中には「インサイダー」には簡単に検証できる陰謀論もある。今回は電通は何故、メディアに巨大な影響力をふるうようになったかを説明してみよう。
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新聞の押し紙は広告詐欺だ

私の朝日新聞社での最終肩書きは朝日新聞社名古屋本社広告局広告整理課広告組み付け主任である。下の文章は過去に書いた押し紙は広告詐欺となっているという文章である。
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なぜ記事が読めないのだ?

我が家は10年以上読売新聞を定期購読している。読者にオンライン記事を読ませないというのは読売の考えた新しい読者サービスなのかとTwitterで聞いている。
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朝日記者進藤翔

朝日新聞記者進藤翔なるひとがNHK会長に意図的な質問をしたと騒がれたことがありました。YouTubeに動画があったので聞きましたが、声からして全員30歳以上でした。新聞社では記者は地方支局からスタートします。ここで数年やって本社に上がります。進藤翔なるひとは24歳だそうで年齢からしてNHK会長に聞くなどありえないわけです。
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AP通信の支局長

そう言えばAP通信の東京支局長と相互フォローしていた時期がありました。このかたはラッパーで本当に黒い感覚を持つ不思議なひとでした。
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