京大の罪

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引用

京大前総長・山極壽一氏、「サンモニ」で日大アメフト部の薬物事件で提言…「林真理子さん自覚して欲しい」(スポーツ報知)

引用終わり

山極氏は地球科学研究所の所長だ。他方で「京大が気象兵器に関わってる」と言う指摘がある。自分は何度か取り上げた。ところが京大の関係者が誰も上の指摘を否定しないのだ。奇妙だ。

さらに安倍晋三の兄が気象兵器に関係していると言う指摘がある。この安倍氏の兄は元三菱商事役員だ。ここで自分はサントリー社長である新浪氏が三極委員会の委員長であること、新浪氏が元三菱商事社員であることを思い出す。三菱と言う企業が気象兵器の開発をし、開発された気象兵器は日々、活用されている。例えば今の不思議に暑い夏だ。何故、日本人は「今年の夏は誰かが管理して作り出してる」と思わないのだろうか?東北大震災でも国会で人工地震の指摘があった。当然の指摘をするべきだ。

ところで京大が黙り込んでる裏には大きな陰謀があり、それは湯川秀樹が日本の原爆を開発し、その原爆が広島で爆発させたと言うものだ。日本の軍による核開発計画は2つあり1つは東大の仁科博士が主導し、もう1つは京大の湯川博士が主導した。この湯川チームつまり京大チームが原爆を開発した。何故、それが広島で使用されたかは謎の点も多い。

もし湯川秀樹が広島の原爆投下を知っていただけでなく本当に開発していたなら日本の大悲劇だ。京大の現在の幹部は当時の事情を知っており事件を隠したいから黙っている。隠したいから気象兵器開発も引き受ける。

なお事実かどうかは不明だ。湯川秀樹の博士号は大阪帝国大学のものだ。

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